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思えば今まで感想って書いてなかった気がします。
いや、13巻での感想を除けば別ですがね。
さて、何はともかく参りましょう。
やはり、亜子の告白は素直に成功しませんでしたね。
すんなりと「好き」とは言わせない赤松先生ですが、今回は『するめいか』。
のどかの例もありましたけど、先にラブひなのむつみさんを思い出していたりします。あとけーたろ。
まぁ、赤松作品とくれば……こうなることは通例なんでしょうがね。
その後は食べ物の話に移行していましたが、ネギ君はねぎま好きということが発覚。
ここで茶々丸が「ねぎまがお好き……」って呟いてるのに正直モエス。
前の回ではさりげなく拍手してたり、茶々丸が最近面白いです。
なんか呟きながら考え込んでましたし、ねぎまを馳走するつもりなんでしょうか……?
NGO所属・『悠久の風』なる団体名が出てきましたね。ナギがいるくらいですし、おそらく名の知れた組織なのでしょうが、あまり重要ワードって気はしません。自分だけでしょうけど
でもやっぱり悠久の風といえばFF3でしょう? アレ名曲。
ナギの話を通して、亜子が立ち直っていく過程は中々良かったです。
「亜子さんの物語の主人公は亜子さんしかいない」
ベタといえばベタかもですが、これはグッとくるものがありました。
惜しむらくは、傷についてはあまり触れられなかったのが心残りですが、まぁこれはこれで……。
で、ネギが二人鉢合わせてしまうという怪しい状況に……(笑
しっちゃかめっちゃかになりましたけど、小太郎の機転もあって、どうにか場は切り抜けられたっぽいですけど。
それよかタイムパラドックス云々は大丈夫なんですかねぇ。
最後の告白も失敗(?)したけれど、これで亜子は一歩前進したというわけですね。それなりにハッピーエンドのようで。
むしろ成功していたら、陰に潜んでいる龍宮隊長に狙撃されていたでしょうし、ある意味では最良のラストといえたのかも知れない(苦笑
さて、亜子編は終了のようですし、次はいったい誰の番でしょう……?
@@ネギま!125時間目の感想と感想リンク集(hakuro.info blog様)にTBを送らせて頂きました。
いや、13巻での感想を除けば別ですがね。
さて、何はともかく参りましょう。
やはり、亜子の告白は素直に成功しませんでしたね。
すんなりと「好き」とは言わせない赤松先生ですが、今回は『するめいか』。
のどかの例もありましたけど、先にラブひなのむつみさんを思い出していたりします。あとけーたろ。
まぁ、赤松作品とくれば……こうなることは通例なんでしょうがね。
その後は食べ物の話に移行していましたが、ネギ君はねぎま好きということが発覚。
ここで茶々丸が「ねぎまがお好き……」って呟いてるのに正直モエス。
前の回ではさりげなく拍手してたり、茶々丸が最近面白いです。
なんか呟きながら考え込んでましたし、ねぎまを馳走するつもりなんでしょうか……?
NGO所属・『悠久の風』なる団体名が出てきましたね。ナギがいるくらいですし、おそらく名の知れた組織なのでしょうが、あまり重要ワードって気はしません。自分だけでしょうけど
ナギの話を通して、亜子が立ち直っていく過程は中々良かったです。
「亜子さんの物語の主人公は亜子さんしかいない」
ベタといえばベタかもですが、これはグッとくるものがありました。
惜しむらくは、傷についてはあまり触れられなかったのが心残りですが、まぁこれはこれで……。
で、ネギが二人鉢合わせてしまうという怪しい状況に……(笑
しっちゃかめっちゃかになりましたけど、小太郎の機転もあって、どうにか場は切り抜けられたっぽいですけど。
それよかタイムパラドックス云々は大丈夫なんですかねぇ。
最後の告白も失敗(?)したけれど、これで亜子は一歩前進したというわけですね。それなりにハッピーエンドのようで。
むしろ成功していたら、陰に潜んでいる龍宮隊長に狙撃されていたでしょうし、ある意味では最良のラストといえたのかも知れない(苦笑
さて、亜子編は終了のようですし、次はいったい誰の番でしょう……?
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